九大がウェアラブル端末、行動記録で提案

九州大学は、太陽電池などで装着者が建物のどの部屋にいるか

判別するウェアラブル端末を開発。太陽電池を発電とセンシングの両方に用いる。

1日8時間利用する場合、消費電力の94%をデバイスの発電でまかなえ、

今後行動記録や見守りなどに提案をしていく考え。

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